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2006年10月26日 (木)

戦国バサラの武器が熱い

カフェオレ・ライターさんのホームページ。

http://coffeewriter.com/

このサイトを読んで爆笑したので、僕も紹介することにしましたよ♪

「戦国BASARA」(カプコン)

ノリとしては戦国無双や三国無双のギャグ濃いめって感じです。

まずはそれぞれ乱世を生きる武将の第6武器から紹介。

①伊達政宗→亜羅棲斗流(アラストル)

「青い稲妻を帯びた伝説の剣」まぁ普通でしょうか?

②真田幸村→棲羽亜陀(スパアダ)

「血ぬられた魔剣。伝説の悪魔が愛用したと言われている。」

二人の時点で、武器名を漢字だけじゃ全く読めないです。

ここまでなら、普通のゲームですしかし、

ここからこのゲームの路線が見えてきます。

③織田信長→浪速必携(なにわひっけい)

浪速ハリセン。持てる力すべてを注ぎ込んで敵にツッコミを入れる。

これは武器です。映画バトルロワイヤルで。

ハリセンなんかで勝てるわけがないと嘆いている生徒がいましたが、

戦国BASARAでは仮にも天下統一の土台を作ったこの信長の

武器をハリセンに持ってきました。

もちろんこれは武器なので、敵をばったばった殺していきます。

そんな信長のプロフィール

征天魔王ー第六天魔王ー

織田信長

天下を恐怖で支配しようとする魔王。その性格は残酷無比。

戦い方もその性格どおり、豪快かつ残酷。

相対するすべての敵に恐怖と死を与える。

武器 剣 ショットガン 浪速ハリセン

明らかにハリセンが浮いています。

ここがどうやら戦国無双との線引きだということに解釈できます。

④濃姫→双銃恵戊新(そうじゅうえぼにい)

数多くの魔物を撃ち倒した伝説の双銃。

濃姫のプロフィール

魔王信長の妻。信長に天下を獲らすべく画策するキング・メーカー。

キング・メーカーってフレーズいらない気がして、

地味にイラつきました。

とりあえず、戦場を浴衣に二丁銃で駆け回るという、

ぶっとんだ女が濃姫です。

⑤上杉謙信

先にプロフィールから紹介します。

生まれながらにして戦うことに長けた天才。性別(女)

ここにきて新設定ですが、上杉謙信女説は、

歴史の先生方も疑っていることらしいので、そこは許します。

武器 長刀(居合)、真心を君に(まごころをきみに)

もちろん「真心を君に」は武器名です。

「甘いささやきと共にささげられる魅惑の花束」

魅惑とかどうでもいいんですが、問題は花束だということです。

信長のハリセンと言う高いハードルを余裕を持って越えてきました。

ハリセンは叩きまくったり、(100回くらい)

打ち所が悪ければ一人くらい殺せるかもしれませんが、

BASARAの方針としては花束でも人を殺(あや)めるみたいです。

まだあと武将は11人いますが、あますとこなく

紹介していこうかなと思います。

続く

参考にしたのは戦国BASARAのホームページでした。

http://www3.capcom.co.jp/sengoku/

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2006年10月 4日 (水)

『バカ小泉とバカ安部』

引用サイト「きっこのブログ」

http://www.kikko.cocolog-nifty.com/kikko/

小泉

国民1人あたりの借金を800万円に増やした小泉。

家族4人で家が一件買えちゃうよね(笑)

郵貯と簡保の350兆円をアメリカに上納するために、行った郵政民営化。

なんだその事実?って、みんな気になるところと思うので、つらつら載せてみる。

シンクタンク藤原事務所所長、藤原直哉さんの「ワールドレポート」の

最新版(9月27日号)によると、郵貯と簡保の350兆円のうちの200兆円は、

すでに、ゴールドマンサックス証券を経由して「米国30年債」の購入に充てられていて、

郵政民営化の功労賞として、小泉は1兆円ぶん、

竹中平蔵は2兆円ぶんの米国債を受け取っている。

それを内部告発され、4月に検察からお忍びで事情聴取をされていたが、

CIAの圧力で、検察の捜査も続けられなくなった。

そして、竹中平蔵は、アメリカとの密約によって、

事が表ザタになる前に大臣の座を退き、とっととアメリカへ戻り、

(彼の住民票はアメリカにある)

アメリカが用意してたスタンフォード大学の客員教授のイスに座るそうだ。

安倍晋三が日本にもCIAを作ろうとしてるのは、

自分をふくめた政治家たちの悪行三昧を表ザタにしないためだってことが、

もうそろそろわかってきましたよね?

小泉内閣の政策は日本の金を使ってアメリカに貢ぎまくった最低内閣ってわけです。

そして、最低のバトンは最低なやつに回される。

安部

戦争ができる「美しい国」作りをするために、有権者の過半数が困っている、

年金や郵政などの問題を放置し、憲法改正ばかりに熱心に取り組む、安部。

目指す最優先課題が、軍国主義の復活。そして、中国と戦争。

がんがれ野党ってかんじなんだけど、二大政党の民主党が、

もう本当に使えない。永田議員が狂牛肉などなんだの、

すべての自民党攻撃ツールを台無しにし、

今回も、安部おろしをうたってるわりに、細野議員の、

情けない女絡みのスキャンダルで党内は対応に大慌ての、

守備体制。安部はこの隙に好き勝手できるってわけです。

「安部政権の支持率が70%」だなんて言う、

情報操作で国民を洗脳しようとしてるマスコミ。

本当は7%っていうのにそれに0を一個加えるなんて恐ろしい恐ろしい。

中国のみなさんごめんなさい。

近々日本は、あなたたちに戦争をしかけてしまいます。

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