2006年3月25日 (土)

芽医弩カフェ

「あの~~福大の履修の話面白くないんで、

キューバの白い悪魔の話がブログでみたいです。」

というメッセージが届きました☆むちゃ振りだな~Σ(゚д゚lll)

って思ったので、キューバの白い悪魔の話は死んでもやらないことに決めましたが、

まだそういや、メイドカフェ体験談が残ってたので、

思い出したかのようにレビューします。

メイドのはるかに再度僕らは戦いを挑んだわけです。

なかなかメイドカフェで毎日げぇむしてるはるかに勝つにはもう大富豪しかない!

はるか「大富豪ですね☆ルールはどうします?」

また、負けた時にカウンターに券を買いにいくのがだるいので余分にもう1枚、

げぇむ券を購入してます。この時点ですでに負けは見えてるようなもんですが、

ここで大富豪のルールをさくっと説明。

カードを弱い順番に捨てていき。先に上がったほうの勝ち。

3が最弱で、2が最強。ジョーカーは無敵。

例えば、2を出して相手が出せなくなったら、その場を自分が制したことになり、

次の場に移って、最初に自分の好きなカードを出していい。

特別ルール

またこの大富豪は地方限定の特別ルールがあります。

革命(全国共通):同じカードを4枚出したらカードの強さが逆転する。

2が最弱。3が最強。でもジョーカは無敵。

8切り(主に関東~九州)。8を出したらその場を制する。

8革命(主に佐賀)。8を出したらその場で革命。

はしご:よくわからない。

階段:よくわかりません。

焼き鳥:よくわかりません。

縛り:同じマークしか出せなくする。

激縛:(東京限定)縛り方がさらにきつくなったやつらしい。

しかし、はるかが激縛を知らなかったので、疾風がやろうやろうといった、

激縛(ゲキシバ)は却下。っていうか疾風が縛りって言いたかっただけですけどね☆

8切のみ採用でいきます。

ちなみにカードは二人しかいないので、半分の枚数で行ってます。

俺と椎名と疾風は、一人のはるかに対してチーム戦を挑み、

本気で知恵を絞って、あのカードを出せ、このカードはまだ早いと、頑張りました。

1本の矢なら、簡単にポキッと折れる。しかし矢が三本になった時、その矢は、

ボキッと折れてしまいました(゜Д゜)

毛利元就に完全に騙されましたΣ('A`;)

まぁアリが三匹たかったところで象には勝てないって話です。

無敵の強さを魅せてきたはるかでしたが、

2回戦は、はるかの最強のカードが10だったので、ボロ勝ちしました。

ここで3分経過。時が経つのは早いものです。

しかたないので、延長戦。2枚のカードで、大富豪。

こっちのカードは1枚目が4Σ(゚д゚lll)

2枚目が8Σ(・∀・)!!!

つまりジャンケンで先行をとれば8切り→4の方程式がなりたち、

はるかに「参りましたご主人様」と言わせられる究極のチャンスが訪れます!

こうなったら敵のカードは関係ありません。

さらに綺麗も汚いもありません。心理戦を仕掛けます。

俺「じゃあ俺はグーを出すから!!」

はるか「わかりました☆」

こうなってしまった場合、

たいていの相手は一番無難な、あいこになるグーを選びます。

もしチョキで負けたら深読みして負けたっていう情けない話になるし、

パーを出して勝ったら、なんか勝ちにこだわってるみたいに思われてしまう。

そんな中、グーを出せば、チョキを相手が出しても問題ないですし、

もし相手がパーを出して負けても、相手は嘘つきになる。

普通にグーを出したら、相手としきり直せるわけで、

しかもそれは相手を信じたってわけにもつながるわけだから、

グーが一番メリットが大きいわけです。

ジャン・ケン・ポン!!

俺→パー。はるか→グー。

はるか「あー負けちゃいました。ってかずるいですよ~(*^∇^*)♪」

そんなことは知らないねヾ(´∀`@)ノしかもこの時点で俺の勝ちは決まりました。

8→・・・∑( ̄□ ̄;)!!ガーン→4。K.O.

見事にはるかに勝ちました。多分こうまで勝ちにこだわった客はいないでしょうね。

じゃあ約束の言葉を言ってもらおうかなo(≧∇≦o)

続く。

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2006年3月14日 (火)

目異土カフェ

久々のメイドカフェ体験談です。ひっぱりすぎですかね(笑)

ではでは、本編。

桃香に勝ってアメ(ぺろぺろキャンディみたいなの)をもらったはいいんですけど、

ちょっと今の時点で使ったお金の確認。

最初の飲み物一人500円×3

げぇむ券一回500円×2

(;゜Д゜)普通に使いすぎやん

しかし、言うても、他の観光スポットを無視してでもここに来たのに、

メイド全員(とりあえず、ゲームできる二人)を屈服させんでどうするん??

ご主人様としてのメンツがなりたたなくね??

そう思ってしまった。否!!そう思わざるを得ないのがメイドカフェという

異種空間の見えざる力だったと私は強く言いたい!!

椎名「そろそろ、時間もいい感じやし。メイドとプリクラとって、

浅草に行って雷おこし買いに行こうや。」

(´Д`)いや、そんなことは知らん。もう一回ゲームをやる

椎名「(゜ Д ゜)」

疾風「そんなにハルカに勝ちたいん??」

椎名「・・・じゃあ次は勝てよ。」

そして、ハルカにリベンジを挑みました。

ハルカ「ご指名ありがとうございますご主人様。」

(´Д`)うむ。くるしゅうない。

ハルカ「何のゲームにいたしますか?」

(´Д`)吐乱婦

ハルカ「トランプの何にいたしますか??」

(´Д`)何があると??

ブラックジャック。スピード。ババ抜き。大富豪なんかありますよ。

(´Д`)ブラックジャック。

始める前にハルカがトランプをシャッフルします。

パラパラパラ。半分に分けて、パラララララララララララ。

意味わかんなかったと思いますが、手品する人みたいに

綺麗にシャッフルしてたって感じですね(笑)

ルール説明:カードを交互に引いていき。

引いていったカードの数字を全部足していきます。

カードの合計が21に近い方の勝ち。21を越えたらドボン(負け)

特別ルール:エース(1)は1でも11でもどっちにカウントしてもいい。

絵柄(J・Q・K)は10としてカウント。

いざ、勝負!!

(´Д`)6、8、2、計16。勝負!ハルカ18・・・俺の負け

(´Д`)エース、7、計18.勝負!ハルカ20・・・俺の負け

ちょwwwおまwwwメイド失格じゃね??少しは手加減してよ。

ハルカ「あっは~い。かしこまりました☆」

(´Д`)ドボン。ハルカ14・・・俺の負け

(´Д`)ドボン。ハルカ16・・・俺の負け

ちきしょー・・・(lllTДT)

(´Д`)10、エース。計21カモン!!ハルカ14・・・俺の勝ち

ハルカ「あっ。負けちゃいました~。」

余裕すら感じさせるハルカのセリフに本気で喜ぶ俺←バカですね(笑)

その後、椎名や、疾風のアドバイスも効果なく。

結果:4勝11敗1引き分け。

ハルカ「残念でしたね~。ありがとうございました☆ではではo(≧∇≦o)」

ウワァァ━━━。゚(゚'Д`゚)゚。━━━ン!!!!!

続く。

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2006年3月10日 (金)

目井戸カフェ

112対3

チームモリゾー圧勝!!

さて、これは二人目のメイド、桃香との対戦結果ですが、

なにしろこのメイドは

弱い!!

一方的に勝ちまくるので、特に会話もはずまず、

最後に勝った方が100点ねっていうルールで、

やるも、それも桃香の自爆で瞬殺。

「弱いってのは罪だな・・・」 クロコダイル of ワンピース

俺も心からそう思った。

まぁ勝ったんだから、とりあえず連れてってもらおうか、

ゲームの勝者だけが入れる秘密のメイドの花園ってやつにさ。

桃香「おめでとうございます。それでは、コインをどうぞ。奥にご案内します。」

コインをもらい(何に使うん??)。ちょっと奥まで行ってきます。

そこで俺が見たものとは・・・

倉庫でした(@_@?)

ここで、しばし思考が止まります。あれだけ期待した部屋には、

コンビニの倉庫みたく、棚卸のお菓子とかが、普通に置いてありました。

桃香「それでは、コインをいれて、ガチャガチャしてください。」

はっ( ̄Д ̄;)

目の前に(倉庫の入り口)にガチャガチャがありました。これか??

普通にコインを入れ、ガチャガチャします。

出てきたカプセルを開けると。

「あめ」

と書いた紙があり、桃香が倉庫に入って飴を取ってきました。

はいどうぞ☆ってあっどうも。ってかこの倉庫にあるのは・・・

全部景品かよ( ̄□ ̄;)!?

かなり、びっくりして仲間の元に帰って来ました。

まぁそんなこんなでふと後ろを見ると、またはるかが客との

げぇむに買ってました。

まっ俺は桃香に勝って、飴もらったからもう帰るけどね☆

続く

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2006年3月 8日 (水)

冥途カフェ

これまでの粗筋。

制限時間3分(砂時計)黒ひげ危機一発戦争勃発。

「悲しいけどコレ、戦争なのよね」

モリゾーVS椎名VS疾風(ハヤテ)VSハルカ(メイド)

ハルカの2連敗でハルカ危機一髪。

残り時間はあとわずか(ハルカが砂がなくなったのに気づくまで)

そして、ここからが新しい話。

3回戦

モリゾー・・・セーフ

椎名・・・セーフ

疾風・・・セーフ

モリゾー・・・セーフ

椎名・・・セーフ

疾風・・・セーフ

モリゾー・・・アウト

っていうかハルカ参加してなくないΣ(゚д゚lll)

ここに来て、放置プレイを逆手に取った

(コレ戦わなくて勝てるんじゃね?ってことに気づいた)ハルカ

これは蒼穹(そうきゅう)に、対策を練らないと・・・。

4回戦

ハヤテ・・・五本同時刺し・・・アウト

馬鹿やろうΣ(´Д`;)!!!

そんなこんなで、これ以降、ハルカが一発でアウトになったり、

俺が11本同時刺しを試みて、アウトになったりして、

チーム的(モリゾー&椎名&疾風VSハルカ)には3対3の同点。

ここで、ハルカが尽きた砂に気づき(20分経過)、

最後はジャンケンをすることに。

決勝戦(言うてもジャンケン)

俺VSハルカ

ジャンケンポン!!

俺→チョキ。ハルカ→グー

あっ。

はるか「負けてしまいましたね。残念ながら賞品はなしで~す☆

それではご主人様。失礼します。」

そんなこんなで、結果ハルカの大逆転で、この戦いは幕を閉じました。

この後、二人にあーだこーだ言われたのは言うまでもありません。

あぁそうさ。俺が悪いですよ。いいやん別に。次勝てばいいんやろ??

ここで、隣の席の客(独り)がもう一人のゲーム担当のメイドさんと、

ワニさんバトルしてました。

どうやら、ワニの歯を順番に押していき、アウトを押すと、

ワニに手を噛まれるって寸法です。

客の負け、メイドの負け、メイド負け、メイド負け、メイド負け、

客負け、メイド負け、メイド負け。

椎名「あのメイド弱くない??」

疾風「メイドさん頑張ってください!」

モリゾー「諦めたらそこで、試合終了ですよ!」

疾風が応援したので、俺も思わず応援してしまいました。

もうなんて言うか、ガチで俺らウザイ客だった気がします。

ハルカが最後に口にした、賞品というキーワードが気になり、

最後までその二人を見届けると、何やら、客は

カウンターから奥のほうの部屋につれていかれました。

ちょっ・・・おまっ・・・俺も連れて行かれたいし!!

そう思って少したつと、何やらすっきりした顔で客(男)が帰ってきました。

そうなん??メイドカフェってそういうサービスありなん??

注:もちろんそんなサービスはありませんが。

とりあえず、奥の部屋が何なのか気になって仕方がない年頃なので、

今度はもう一人のメイド桃香(ももか)に勝負を挑んだのでした。

続く。

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2006年3月 6日 (月)

明度カフェ

メイドに案内されたカウンターは全部で、20人くらいの席しかありませんでした。

大将店せまくなったんじゃない??とか、思いつつ、一番奥の席に奥から、

疾風(ハヤテ)・俺・椎名の順で座りました。

ここで後ろの席から声が聞こえてきました。

「最近土日は、ほぼ引きこもりで♪」

爆笑しましたね。メイドカフェだな~(笑)って思えました。

で、まぁ三人で、どのメイドさんが可愛いとかの話が終わったあと、

メイドさんとゲームをすることにしました。

とりあえず、何にもないところでつまづいてた(演出?)メイドさんに、

ゲームしたいんですけど、って伝えると、

つまづいてたメイド「レジのところで、げぇむ券を買って、お好きなメイドさんの

写真の下に、がびょうでげぇむ券を刺してお待ち下さい(≧∇≦)/ 」

って言われました。おもいっきりつまづいてたけど、わかりやすい説明でした。

とりあえず、ゲーム券を買って写真の展示されたとこに行きました。

あれ??

写真二つだけ??

メイドさん10人くらいいるよね??

どうやら、今日はその二人がゲーム担当みたいですね・・・。

ん!?

つまづいてたメイドさんの写真あるね。でも、この写真ちょっと痛いかも(笑)

あっ、さっきのメイドさんこっちみてる(笑)

写真的にはもう一人の方が、普通にピースしててかわいかったですが、

まぁその写真の人の下にはゲーム券2枚。プリクラ券1枚刺さってましたし、

痛い写真取れる人は、絶対話しやすいし、ノリもいいと思ったんで、

つまづいてたメイドさんの下にがびょう刺しました。

戻ってきてすぐにそのメイドさんが来ました。

つまづきメイドさん「ご指名ありがとうございます。ご主人様☆

今日は何のゲームして遊びますか??」

椎名「なんのゲームがあると??」

つまづきさん「黒ひげ危機一発。ブルドッグ。ワニさん。トランプゲーム等がありますよ。」

俺「トランプゲームは何があると??」

つまづきさん「ブラックジャック。大富豪。スピード。なんかありますよ。」

疾風「メイドさん名前はなんて言うと??」

つまづきさんはるかと申します。よろしくお願いしますヾ(≧∇≦*)ゝ」

疾風「よろしくはるか♪(っ´▽`)っ」

俺「はるかよろしくo(≧∇≦o)」

疾風のノリで普通に呼び捨てました。思えばこれがきっかけでした。

椎名はまともな人なので、普通にスルーでしたが、

はるか「よろしくお願いします(*^∇^*)♪」

俺「とりあえず、黒ひげ危機一発で。」

はるか「あーいや、今日はアレ調子悪いみたいで、もしかしたら飛ばないかも・・」

疾風「じゃあソレで☆」

はるか「あーでも・・・」

俺「いや、それでお願い。」

はるか「かしこまりました。少々お待ちください。」

そして、カウンター越しにはるかが黒ひげと、

砂時計を持って来ました。3分きっちりはかる気ですね。

ここで、誰がゲームをやるのか尋ねられ、

全員参加のバトルロワイヤル形式でやることにしました。

はるか→椎名→俺→疾風→はるか・・・の順ってことです。

はるか「不利になりますが、よろしいですか?」

確かに、はるか→椎名→はるか→俺→はるか→疾風の順がいいに決まってます。

まぁ言うても勝てばいいんですよ。勝てば。

そんなこんなで冷静に考えて確実に頭の悪い戦い方を選んだ俺ら、

1回戦

はるか・・・セーフ

椎名・・・セーフ

俺・・・セーフ

疾風・・・セーフ

疾風・・・セーフ。

疾風・・・セーフ。

立て続けに3本刺した疾風。

ちょ・・・おまっΣ(゚д゚lll)

俺にもやらせろって!!

俺・・・セーフ

俺・・・セーフ

椎名・・・セーフ

俺・・・セーフ

もうメイド放置してましたね。意図せずして放置プレイしちゃってます。

はるか「私も刺しますね☆」

はるか・・・アウト

黒ひげが宙を舞い。勝っちゃいましたヽ(゚∀゚)ノ勝ったらどうなるん??

はるか「じゃあ続いて2回戦!」

時間が尽きるまでやるっぽいですね。

2回戦。これ全部刺さっちゃいました。でも黒ひげ飛びません。

故障かな?アレ??はるかが何やら不振な動きを・・・

中途半端で、刺さりきってないのがあって、それを深く刺し込みました。

ポーン

みんな「あっ」

どうやら、誰かが中途半端に刺したやつがアウトやったみたいです。

とりあえず、こんなことは、メイドではなく俺らの誰か三人に決まってます。

しかし、ご主人様の責任はその担当のメイドが取るということで、

俺らの勝ち~。この時点で砂はつきましたが、そんなことは関係ないのです。

黒ひげバトルはますますヒートアップしていきます。

続く。

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2006年3月 5日 (日)

冥土カフェ

いらっしゃいませ

ご主人様!!

キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!

俺「あっ、はじめまして。」

メイドA「お飲み物は何にいたしましょう??」

俺「プロテインのミルク割り。」

メイドA「はっ??」

俺「コーラ(\500)をお願いします。」

椎名「ア、ア、ア、ア、アイスティー(\500)を。」

疾風(ハヤテ)「アイスコーヒー(\500)1つね☆」

ちなみに疾風は俺の高校の友だちで、東京理科大に行ってるから、

今回の旅行では彼の家に泊まらせてもらってます。

性格はプチホストみたいな感じ。兄貴がホストでその影響モロ受けてます。

あと、補足として、注文は店の前で取ってます。行列ですからね。

メイドA「席は、リビングルームorカウンターのどちらになさいますか??」

疾風A「どう違うと??」

メイドの説明によると、

りびんぐるぅむはお食事可。個室です。ときたまメイドさんによる

はぷにんぐイベントが発生します(例:萌え萌えジャンケン)。

カウンターはお食事不可。個室じゃないです。

メイドさんとげぇむで遊ぶ(\500)ことができます(3minutes)。

また、メイドさんとチェケ(写真\500)や、プリクラ(\1000)も取れます。

なるほどね。でもこの選択、安易に選んでしまったら最後です。

後々、メイドカフェで楽しめるかどうかが、大きく左右される選択だと思いました。

俺「りびんぐるぅむの食事では、でっかい卵焼きとかありますか??」

メイド「あーいや、ありませんが。」

俺「あっ、ないんですか?じゃあなんかメイドカフェ的なおもしろい

食べ物とかはありますか??」

メイド「いたって普通のパスタとかしかありませんけど・・・」

椎名「あーやっぱり、TVで見たのとは違うんやね~。あれは、

卵焼きにメイドがケチャップでメッセージ書いてたりしてたけどさ。」

メイド「申し訳ございません。当店では、そのようなサービスは行っておりません。」

疾風「リビングルームカウンターとどっちが空いてますか??」

メイド「リビングルームはもうしばらくかかりますが、

カウンターならすぐ席にご案内できます。」

俺「もうカウンターでよくない??萌え萌えジャンケンは演劇部の某2年生が

春リーのレセプでやって、もういいやろって思うし。」

疾風「俺もそれはみんなやってるから知ってるよ。」

椎名「ってか金を出すのはモリゾー先生やけんそこはまかせるよ。」

俺「じゃカウンターで」

疾風「ってかさ~。これってメイドに絡んだりするのはいいの??」

あら??

メイド「えっ!?いや、あのそれは・・・(・ ・;))。。オロオロ。。''((;・ ・)」

いやいや、まぁそういうのはラウンジとかの女の子に聞くならわかるけど、

ここで働く人とかあんまそういうノリ慣れてないんじゃ??

俺「疾風。ここはちょっと違うやろ(笑)メイドさん今の気にしないでいいですよ。」

メイド「あーあっ!はいわかりました。3名のご主人様カウンターにご案内します。」

メイド達「いらっしゃいませご主人様~」

まぁそんなこんなで波乱の幕開けでメイドカフェに入ります。

続く(笑)

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2006年3月 4日 (土)

メイドカフェ

もうね。

タイトルだけで全てが伝わったと思います(笑)

こいつついに逝きやがったよ。メイドカフェにさ。

その時のモリゾー先生の様子ってどんなやったんやろ??

きゃっきゃo(^-^ )o( ^-^)oきゃっきゃ

↑こんな感じですね。

その時の周りの反応とか、メイドの反応どうやったんやろ??

( ̄Д ̄;)

↑こんな感じですね。

まぁ僕個人としては凄い楽しかったので、

今日はそのことについて、

徹・底・的・に

語りたいと思います。

秋葉についた僕ら3人は、

まず、メイドカフェ探しから始めました。

とりあえず、新宿、渋谷、原宿、六本木を犠牲にしてでも、

絶対にメイドカフェに行きたい。

「って言うかメイドカフェに行くために東京に来たんよ!!」

とまで言いきった俺が、道行く人に尋ねるしかないので、

まぁ聞くならやっぱ秋葉になじんでる人(気持ち悪い人)

しかないわけで、二人組みのそれらしき、気持ち悪い人に聞いてみました。

俺「すいません。この辺にメイドカフェが、どこにあるか知りませんか??」

知らない人A「違いますよ。」

そうきたか。

ここで何が違うのか??とか、いや、日本語わかります??

とか、引っ張ってもおもしろいけど、その一言にドン引きした俺は、

すぐさま仲間のところに逃げ込みました。

道行く人はすでに、もう救いようがない域まで達してるので、

チラシ配ってるアルバイトの人に聞きました。

ドンキホーテの5階とすんなり教えてもらい、

いざ、来てみると、大行列。めっちゃ並んでます。

お前ら、そんなに病んどるん??

日本の将来に絶望した瞬間でした。

俺はもういいや、と思いましたが、せっかく、新宿とかを

犠牲にしたのにとか、でもみんな待たせるわけにはとか、

いろいろ悩み、考え抜いた挙句。俺の信念をくんでくれた結果。

ここの料金俺が払う決着つきました。

40分経過。ここで、完全メイド宣言のライブが店の前で始まりました。

こいつらは、秋葉のメイドさんが、CDデビューしたみたいなグループです。

ちょっとのぞいてみましたが、メイドもヤバイですが、そのライブの最前線で、

振り付けをマスターして踊ってるニートの方が、もっとヤバかったです。

そんなこんなで、いよいよ店に入る時が訪れました☆

続く!!

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