2006年5月26日 (金)

毎週見れるよひぐらし☆

まぁあんまりうじうじしていると、

お前はうじ虫か!!

お前は藤原のうじ虫か!!

ってなるんですが、

しばらくはまともなテンションで振舞っても、

ボロが出るかもしれないから、

みんなは俺の変わりにひぐらし見て下さい。

http://www.b-ch.com/cgi-bin/contents/ttl/det.cgi?ttl_c=483

今なら第1・2話が無料で見れるんで、直ちにパソコンから、

見ちゃってください☆

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2006年5月21日 (日)

カナカナカナ♪

しょーこりもなく管理人が全面的にアピールしている

ひぐらしのなく頃にを、1話だけ無料で見れるサイトを発見!!

いうても、1話だけやけん大したことはないけど・・・

すべての謎はここから始まります。

みんなが何かを隠してる??

最初の12分間くらい、もの凄いつまらないラブコメみてるようで、

腹立たしかったんですが、後半に入ってやっと、

謎の片鱗くらいは垣間見えることができると思います。

オープニングとか、全てのヒントを使い、持てる力の全てを振り絞って、

この謎に挑戦してみてください☆

誰が犯人か?それを探す物語

ひぐらしのなく頃に

第一話「ハジマリ」

http://www.dmm.com/digital/anime/-/detail/=/cid=317higurashi001zero/searchstr=wbOUicLfxYWcq5Xyl5nclcWu

あなたはこの謎が解けますか??

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2006年5月19日 (金)

ひぐらしのなく頃に♪

http://www2.tba.t-com.ne.jp/sirokuro.ro/

未完成ホームページ(僕のではないです。)

http://setsuya.mints.ne.jp/

おさる雑技団

両方ともひぐらしのなく頃にのサイトです。

興味のない人は、モリゾー病んでるな(´Д`;)

程度にみてもらったらいいでーす。

ひぐらしのなく頃に 第1巻 初回限定版 DVD ひぐらしのなく頃に 第1巻 初回限定版

販売元:ジェネオン エンタテインメント
発売日:2006/08/04
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ひぐらしのなく頃に 第2巻 初回限定版 ひぐらしのなく頃に 第2巻 初回限定版

販売元:ジェネオン エンタテインメント
発売日:2006/09/08
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ひぐらしのなく頃に 第3巻 初回限定版 ひぐらしのなく頃に 第3巻 初回限定版

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2006年5月13日 (土)

祟り殺しの行き着く果てに

○月×日。主人公は生まれて初めて人を殺しました。

しかし、歯車は狂々(くるくる)と動くのを止めません。

殺したはずの人間が生きていました。

そして、大切な人の傷跡はさらにえぐられました。

そんなはずはない!あいつは確かに俺が殺した!

そう、主人公は綿密な計画を企てていました。

         「完全犯罪について」

日本は法治国家であり、世界最高の犯罪検挙率を誇る。

そんな国でも完全犯罪がないわけではない。

そもそも犯罪が完全たる要因はいったいなんなのか?

推理小説や推理ドラマなんかを見ると、コナン君を例にあげるなら、

起:コナン君の身の回りで犯罪が起こる

承:コナン君が歩き回り、謎が浮かび上がる。

転:コナン君が証拠を見つけ、小五郎のおじさんを麻酔針で眠らせる。

結:コナン君が謎を全て解く。犯人は沈んだBGMと共に自供を始める。

つまり、世界の中心がコナンになり、このレールに乗って物語が進行していきます。

しかし、ここで、事件が解決に至るまでには、必ず欠かせないのが一つあります。

コナン君の周りでもし、事件が起きなかったらどうなるでしょうか??

コナンがニートになる?違います。

無敵のコナン君が事件の捜査をする必要がないということです。

今回の主人公はここに目をつけました。

つまり、誰にも知られないように殺し、誰にも見つからない場所に埋めれば、

それで事件は迷宮入り。誘拐という可能性もありますが、

今回の犯人は世間的に嫌われており、いなくなっても誰も気にもとめないような輩。

確実にいけると判断し、確実に殺すことに成功しました。

きちんと、本人を呼び出し、姿・形・外見の確認をし、

間違いなく止めを刺し、誰にもみつからないとこに埋めた。

現実的に考えると○月×日の夜以降は、

そいつは誰にも会うはずがなかった。

生きているはずなどないのだから。

しかし、生きていた。

主人公は焦る。どんなに冷静に考えたとして、

殺した人間が生きていると言うのなら、

それは自分が殺したはずの人が、

全然罪のない別の人ということになる。

主人公は真実を確かめるべく、

殺して埋めたはずの場所を掘り返す。

そこに死体はなかった

・・・なるほどね。

つまりあいつは本人で、どういうわけか殺しそびれたというわけだ。

なら、もう一度殺すまでだ!!

人間は不思議と慣れるもので、

初めて殺すことに関しては、良心が邪魔をして、

なかなか決心がつかなかったが、

今度は違う。もう小細工抜きになんの恐れもない。

捕まってしまおうが、構わない。あいつが死んでさえくれるのなら!!

包丁を持ち、主人公は敵を1500秒で殺す算段をし、

いざ、敵の家に乗り込む・・・。しかしそこで待っていたものは・・・

以上祟り殺し編の紹介でした☆

続きが気になる人はゲームか、漫画か、アニメで、

存分に続きを楽しんじゃってください(≧∀≦)

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2006年5月12日 (金)

とりあえず、こんなものみつけたました。

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

http://tsukis.s50.xrea.com/ahahaha.avi

ちょっとビクってした人もいるでしょうが、

多分これは第一作にあたる、

平和と怪奇に満ちた村・雛見沢にてかいま見ることになる。

最初の謎。

「鬼隠し編」のところと思います。

アニメのほんの一部ですが、やっぱ恐いな~って思います。

じゃあ犯人はこいつなのか?謎はそんなに安易じゃない。

この子は祟りにあってこんな姿になってしまったのかもしれない。

それとも、誰かに仕組まれてこんな状況に陥ったのかもしれない。

そう全ては推理不能に近い状況ですが、これだけは言えることがある。

イマノコイツハヤバイ。

その後、主人公にどんな恐怖が訪れるかは見てからのお楽しみ☆

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2006年5月11日 (木)

ひぐらしのなく頃に

物語は最悪の結末を迎えました。

主人公は一生懸命頑張りました。

守るべきものを守るために、

しかし、守ることはできませんでした。

何が起きたのか?→ナンデ拒絶サレルノカ?

どうしてこうなったのか?→ナンデコンナ姿ニナッタノカ?

誰が悪いのか?→・・・オレダ。

そうこうなってしまったのは、俺のせいだ。

あの時俺がのんびりしていたからだ!!

主人公は全てを自分のせいだと決め付け、

全ての罪を清算するために、

殺すことを決意します。

そう、全ては仕組まれたように殺人を決意させられます。

例えば迷路の中を進む時、行き着くルートがたった一つのように。

主人公の殺人はまるで迷路の先のゴールみたいなものでした。

まったく知らない人はきょとん?(;´Д`)でしょうが、

最近やっとひぐらしのなく頃に「祟り殺し編」をクリアしたので、

その内容レビューを我慢できなくなったので、書きました☆

このブログではひたむきに「ひぐらしのなく頃に」をアピールします(笑)

そして、絶好の殺人の機会が訪れ、

主人公の殺人は成功したかに思えました。

殺人という形で、全てを過去に戻したかったからです。

「ひぐらしのなく頃に」の特徴の一つ。楽しかった日常が壊れる。

今回壊されたモノは、大切な人でした。

大切な人を助けるため、大切な人を傷つけたやつを殺しました。

主人公のIQはコナン君には劣りますが、それでも一般人よりは、ずば抜けています。

当然チープな理由で殺害に至ったわけではありません。

ありとあらゆる可能性。救う手立てを考え、動き回った挙句、

法律ではどうにもならないこと、警察等公的機関でもダメ。

それでも、次の手を考え、動いていた矢先に悲劇は訪れます。

大切な人は壊されてしまいました。

尊属殺人事件を知っていますか?

1968年10月5日、被告人の女性(当時29歳)は実父(当時53歳)を絞殺した。

殺害の日まで被告人は被害者によって10日間にわたり自宅で監禁状態にあり、

最終的に口論の末に殺害したものである。

しかし、被告人の家庭環境を捜査した検察は以下の恐るべき事実を確認したのであった。

被告人は14歳の時から実父によって性的虐待を継続的に受けており、

しかも近親相姦を強いられた結果、親娘の間で5人の子(うち2人が夭折、

他にも6人を妊娠中絶)を産む夫婦同様の生活を強いられていた。

被告人がその境遇から逃げ出せなかったのは、自分が逃げると、

同居していた妹が同じ目に遭うことを恐れたためであった。

そうしたなか彼女も職場で相思相愛の相手が現れ、

正常な結婚をする機械がめぐってきたが、その事を父に打ち明けたところ、

怒りに狂い監禁され、彼を殺害するにいたった。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8A%E5%B1%9E%E6%AE%BA%E6%B3%95%E5%AE%9A%E5%88%91%E9%81%95%E6%86%B2%E4%BA%8B%E4%BB%B6

もちろん判決は執行猶予つきのものとなり、極めて軽いものになった。

尊属殺重罪に対しての違憲判決がなされた裁判となった。

多少脱線しましたが、予測できた結果に対策を打てなかったので、

主人公は殺害を試みます。あいつさえいなければ過去は取り戻せるのだから。

そして、殺害。

しかし、過去は過去であり、壊れた今が続きます。

続く☆

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