高橋尚子のマラソンしようよ!(金儲けっていやらしい編)
笛ちゃんが5位入賞したことに感動した熱狂的なファンから、
青のサングラス・青の腕時計・青のリストバンド・青の手袋・青のチョーカー・比叡山のお守りの詰まったアイテム6点セットをもらう。
これは、笛ちゃんの物だから笛ちゃんに全部装備させる。
このゲームでアイテムとかも装備できることを始めて知りました。
また、必殺技の覚えさせ方もわかったので、選手が覚える度に説明していこうと思います。
これにて4月終了。今月の経営は4000万の黒字でした。
選手を育てるためのジムやら、スタジアムやらを一般開放して、そこから使用料としてお金をもらうのが、経営スタイル。
5月
笛ちゃん「監督あのね~マラソンのためとは言え、好きな物が食べれないのが辛いよ~。」
梅ちゃん「監督あのね~マラソンに必殺技とかないのかな??」
監督は選手のカウンセリングもしなきゃいけないようです。この対応の仕方で、選手のトレーニングの成果が変わるとか。慎重に言葉を選びます。
( ゚д゚)「ごめんな。我慢してくれ。」
( ゚д゚)「必殺技はあるよ。」
笛ちゃんには、頭下げられたら調子狂うと言われ、梅ちゃんには、なら、最初から教えてくれよとキレられる。二人のトレーニングの効果は下がる。
このゲーム難しいんだけど(゜ Д ゜)
5月終了。今月は黒字7000万。
一気に収入が倍になったのは、スタジアムや、ジムの使用料を試しに良心価格→ぼったくり価格に変えたので。どれくらいぼったくったかと言うと、
ジムの使用料500円→9000円。
スタジアムの使用料1000円→9000円。
ちなみに9000円が最大の使用料です。これで黒字になった理由を調べてみた。どうやら、高いと客が来なくなるのではなく、客層が変わると判明。先月は10~20代学生で占められていたジムやスタジアムの売り上げが30~40代セレブにすりかわっており。さらに、セレブ層は、どんどんVIP会員になろうとするので、余計に金を払ってくれてボロ儲けにつながる。
今日の教訓「格差社会。儲けたいなら上流階層を狙え。」そんなことをこのゲームで学びました。
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